【毎日杯】予想 今年の前走重賞組は疑問視?注目は連続好走中の前走条件クラスで○○だった馬!

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東京12RジャパンC(GⅠ)
ワイド15-6.8.14.17.18 380円

馬連 15-6.8.14.18  940円

阪神12R京阪杯(GⅢ)

ワイド14-4.6.10.11.12 1,500円740円
馬連 14-4.6.10.11 4,090円

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1120マイルCS  ワイド1170円馬連0円
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過去10年の好走馬

 

馬名 人気
2021年 1着 シャフリヤール 2人気
2着 グレートマジシャン 1人気
3着 プログノーシス 4人気
2020年 1着 サトノインプレッサ 2人気
2着 アルジャンナ 1人気
3着 ダノンアレー 4人気
2019年 1着 ランスオブプラーナ 3人気
2着 ウーリリ 2人気
3着 ヴァンドギャルド 1人気
2018年 1着 ブラストワンピース 1人気
2着 ギベオン 2人気
3着 インディチャンプ 3人気
2017年 1着 アルアイン 2人気
2着 サトノアーサー 1人気
3着 キセキ 7人気
2016年 1着 スマートオーディン 1人気
2着 アーバンキッド 4人気
3着 タイセイサミット 2人気
2015年 1着 ミュゼエイリアン 7人気
2着 ダノンリバティ 3人気
3着 アンビシャス 1人気
2014年 1着 マイネルフロスト 5人気
2着 エイシンブルズアイ 3人気
3着 ステファノス 4人気
2013年 1着 キズナ 1人気
2着 ガイヤースヴェルト 6人気
3着 バッドボーイ 3人気
2012年 1着 ヒストリカル 1人気
2着 マウントシャスタ 3人気
3着 スピルバーグ 7人気

 

過去10年の好走馬は上記30頭

とにかく荒れないレースで、過去の最低好走人気は7番人気

全ての年で7番人気以内の決着、1番人気は2014年を除いた9年で好走

今年も絞って予想していきたいと思います。

 

重賞考察

 

まずは前走新馬戦、未勝利戦から見てみましょう。

この10年で好走馬は2頭

 

2021年 3着 プログノーシス

2019年 2着 ウーリリ

 

この2頭は前走どちらも上がり3位以内かつ2番人気以内で勝ち上がり

阪神競馬場、京都競馬場と同じ関西圏の競馬場で勝鞍あり。

ちなみにどちらも前走は4角5番手以内

 

ベジャール 前走未勝利戦2人気

スーサンアッシャー 前走未勝利戦3人

 

関東圏にしか出走がなく勝ち上がりに3戦使ったベジャール

前走3番人気で勝ち上がりに3戦を使い馬券外も経験しているスーサンアッシャー

過去の好走馬は馬券外は1度もなく2番人気以内で関西圏勝ち上がりなので今年の該当馬は厳しそうに感じます。

 

前走が条件クラス~OPだった馬は過去に13頭

それらの前走着順と人気を見てみると

 

グレートマジシャン 前走1番人気1着上がり1位
サトノインプレッサ 前走2番人気1着上がり1位
ダノンアレー 前走2番人気2着上がり3位
ランスオブプラーナ 前走2番人気1着上がり3位
ブラストワンピース 前走2番人気1着上がり1位
ギベオン 前走1番人気1着上がり1位
インディチャンプ 前走2番人気1着上がり1位
キセキ 前走1番人気3着上がり3位
ダノンリバティ 前走2番人気2着上がり3位
ステファノス 前走3番人気1着上がり1位
ガイヤースヴェルト 前走1番人気2着上がり3位
マウントシャスタ 前走1番人気1着上がり4位
スピルバーグ 前走1番人気4着上がり3位

 

これが荒れない理由でしょう。

前走で強かった馬がそのまま好走しています。

基本的には3番人気以内かつ上がり3位以内で連対、このパターンが13頭中10頭

残り3頭は唯一OPに出走していたキセキが1番人気で3着

ちょうど10年前のマウントシャスタはそれまで2戦2勝

スピルバーグは共同通信杯で3番人気3着上がり最速で0.3秒差の実績がありました。

 

ドゥラドーレス 2人1着上がり1位

セイウンハーデス 4人2着上がり3位

ピースオブエイト 2人1着上がり1位

リアド 1人2着上がり1位

テンダンス 1人1着上がり1位

 

これだけレベルが高いとなるとセイウンハーデスの前走4番人気は痛いです。

過去の重賞実績もなく馬券内率は低そうです。

 

最後に前走G3~出走馬です。

こちらは過去10年で15頭と最も占有率の高いグループ

好走馬の前走を見ていきましょう。

 

シャフリヤール 2番人気3着上がり2位
アルジャンナ 1番人気3着上がり1位
ヴァンドギャルド 1番人気4着上がり3位
アルアイン 2番人気6着上がり6位
サトノアーサー 1番人気2着上がり2位
スマートオーディン 2番人気6着上がり7位
アーバンキッド 1番人気5着上がり4位(0.0秒差)
タイセイサミット 4番人気4着上がり6位
ミュゼエイリアン 8番人気4着上がり5位
アンビシャス 4番人気3着上がり6位
マイネルフロスト 7番人気4着上がり3位
エイシンブルズアイ 2番人気7着上がり8位
キズナ 3番人気5着上がり2位
バッドボーイ 9番人気10着上がり12位
ヒストリカル 4番人気2着上がり1位

 

基本的には前走3番人気以内or3着以内

このパターンが15頭中11頭

どちらにも該当しなかった4頭全てが過去にG3以上で勝ち馬から0.4秒差以内に好走していました。

 

コマンドライン 前走1番人気12着

ホウオウプレミア 前走4番人気6着

ディープレイヤー 前走7番人気7着

 

3番人気以内or3着以内を満たすのがコマンドライン1頭のみ

ホウオウプレミアとディープレイヤーは過去の同パターンから好走した4頭全てが持っていたG3以上0.4秒差以内好走歴を持っていません。

一応この2頭はデータ上では危険馬となります。

 

 

前走重賞だった馬が熱い?

 

2021年 シャフリヤール
2020年 アルジャンナ
2019年 ヴァンドギャルド
2017年 アルアイン
2017年 サトノアーサー
2016年 スマートオーディン
2016年 アーバンキッド
2015年 ミュゼエイリアン
2015年 アンビシャス
2014年 マイネルフロスト
2014年 エイシンブルズアイ
2013年 キズナ
2013年 バッドボーイ
2012年 ヒストリカル

 

上記は前走重賞から毎日杯を好走した14頭

2018年は前走重賞だった馬が1頭も出走しておらず、基本的には該当馬がいれば必ず好走馬が出てきています。

その中でも圧倒的な好走率を誇るのが前走重賞で0.5秒差以内だった馬です。

 

2021年 シャフリヤール
2020年 アルジャンナ
2019年 ヴァンドギャルド
2017年 サトノアーサー
2016年 アーバンキッド
2015年 ミュゼエイリアン
2015年 アンビシャス
2014年 マイネルフロスト
2013年 キズナ
2012年 ヒストリカル

 

該当馬がいれば全ての年で必ず好走馬が出ているパターン

今年の前走重賞馬は

 

コマンドライン 1.2秒差

ホウオウプレミア 0.8秒差

ディープレイヤー 1.1秒差

 

なんと満たしている馬が1頭もいません。

過去10年では初、最もレベルの低い前走重賞組で間違い有りません。

該当馬がいないという異例の出来事に正直このステップはこれまでより大幅に信頼度が落ちると感じています。

ならば前走条件戦~OPの組に注目

 

グレートマジシャン 前走1番人気1着上がり1位
サトノインプレッサ 前走2番人気1着上がり1位
ダノンアレー 前走2番人気2着上がり3位
ランスオブプラーナ 前走2番人気1着上がり3位
ブラストワンピース 前走2番人気1着上がり1位
ギベオン 前走1番人気1着上がり1位
インディチャンプ 前走2番人気1着上がり1位
キセキ 前走1番人気3着上がり3位
ダノンリバティ 前走2番人気2着上がり3位
ステファノス 前走3番人気1着上がり1位
ガイヤースヴェルト 前走1番人気2着上がり3位
マウントシャスタ 前走1番人気1着上がり4位
スピルバーグ 前走1番人気4着上がり3位

 

前走条件~OPクラス好走馬がいなかった2016年以外は全て好走しています。

中でも1番人気1着or上がり3位以内で3番人気以内馬券内の2パターンは

 

2021年 グレートマジシャン 前走1番人気1着
2020年 サトノインプレッサ 前走2番人気1着上がり1位
2020年 ダノンアレー 前走2番人気2着上がり3位
2019年 ランスオブプラーナ 前走2番人気1着上がり3位
2018年 ブラストワンピース 前走2番人気1着上がり1位
2018年 ギベオン 前走1番人気1着
2018年 インディチャンプ 前走2番人気1着上がり1位
2017年 キセキ 前走1番人気3着上がり3位
2015年 ダノンリバティ 前走2番人気2着上がり3位
2014年 ステファノス 前走3番人気1着上がり1位
2013年 ガイヤースヴェルト 前走1番人気2着上がり3位
2012年 マウントシャスタ 前走1番人気1着

 

該当馬がいれば必ず好走

今年これに当てはまるのが、

 

ドゥラドーレス

ピースオブエイト

リアド

テンダンス

 

過去の傾向からしても今年ここから2頭以上の好走馬が出ると読んでいます。

 

毎日杯の推薦馬

 

 

▲リアド

この馬の1番の推しポイントはディープインパクト産駒であるということ。

この毎日杯ではディープ産駒が非常に強く、全体で5-5-7-11と人気に関わらず複勝率55%以上

新馬戦はスローペースの中ラスト3F11.8-10.7-11.9のラップを3番手から突き抜けました。

驚いたのが2F目の10.7のラップ、これで3馬身の着差を付けるのはシンプルに化け物です。

馬場がゆるくなるのは正直プラスに働くことはなさそうですが、今年は重賞組が頼りない中で

前走条件クラスのこの馬が風穴をあける存在になると思います。

 

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新馬戦で負かした馬が次走で0.4秒差の圧勝、この負かした馬を私は評価しているのですが

その理由が後にホープフルSを2着するジャスティンパレスの0.2秒差に好走した能力

その後不利が続いてインパクトのある戦績では無いですが毎回見るたびに強い競馬をしていると思わせてくれる馬で

それを相手にしなかったこの馬はどれだけ強いのだろうかとワクワクしています。

データ的にも推薦材料が多いですし多少馬場が渋っても大丈夫そうなレースラップで勝ち上がっているので心配ありません。

netkeibaの予想オッズでは5番人気だったので前日オッズを見ると不満ですが占有率の高い関西馬、期待できると思います。

 

◎ドゥラドーレス

1番人気の強い毎日杯です。到底この馬の存在は無視できません。

デビュー戦が2000m以外であればこのレースの1番人気は4-2-3-0と鉄板クラスに走ります。

新馬戦の12.5からの一気のギアチェンジで3F11.5-11.2-11.6を4角10番手から差し切り勝ち

ラスト12.2秒掛かる底力勝負で3馬身の圧勝と、瞬発力もパワーも兼ね備えたエリートと言えます。

ちなみに1番人気の関東馬はブラストワンピース、グレートマジシャンの2頭しか過去におらず

どちらも1着2着と連対を未だに外していないパターン

ここも安定して勝ち負けに食い込んでくると思います。

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