【京成杯】予想 10年連続好走中の社台NF系を驚かす現在の中山芝コースでこそ狙いたい絶好穴馬とは

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≪全重賞全的中!!!≫

やはり頼りになる買い目
後半戦無料公開こんなにはまるなんて!!
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阪神11R京都2歳S(GⅢ)
ワイド4-2.6.7.10.14 1,360円
馬連 4-6.7.10.14  4,750円

東京12RジャパンC(GⅠ)
ワイド15-6.8.14.17.18 380円

馬連 15-6.8.14.18  940円

阪神12R京阪杯(GⅢ)

ワイド14-4.6.10.11.12 1,500円740円
馬連 14-4.6.10.11 4,090円

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1120霜月S   ワイド420円馬連900円
1120マイルCS  ワイド1170円馬連0円
1112武蔵野S  ワイド300円馬連610円

1105河北新報杯
ワイド900円310円馬連2550円
などなどメインレースの精度が毎度いい感じ!

週末前夜に買い目出てきます!
ステイヤーズステークス

チャレンジカップ
飛騨ステークス

ラピスラズリステークス

ギャラクシーステークス

チャンピオンズカップ

3連単は無理そーーーなメインレースばかり笑笑
ワイド5点馬連4点でうまく回収してるここ見るのはありです!

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過去10年の好走馬

 

馬名 人気
2021年 1着 グラティアス 1人気
2着 タイムトゥヘヴン 2人気
3着 テンバガー 6人気
2020年 1着 クリスタルブラック 7人気
2着 スカイグルーヴ 1人気
3着 ディアスティマ 6人気
2019年 1着 ラストドラフト 4人気
2着 ランフォザローゼス 2人気
3着 ヒンドゥタイムズ 7人気
2018年 1着 ジェネラーレウーノ 1人気
2着 コズミックフォース 2人気
3着 イェッツト 6人気
2017年 1着 コマノインパルス 1人気
2着 ガンサリュート 7人気
3着 マイネルスフェーン 3人気
2016年 1着 プロフェット 5人気
2着 ケルフロイデ 7人気
3着 メートルダール 2人気
2015年 1着 ベルーフ 3人気
2着 ブラックバゴ 1人気
3着 クルーガー 6人気
2014年 1着 プレイアンドリアル 5人気
2着 キングズオブザサン 1人気
3着 アデイインザライフ 4人気
2013年 1着 フェイムゲーム 7人気
2着 アクションスター 5人気
3着 ケイアイチョウサン 9人気
2012年 1着 ベストディール 2人気
2着 マイネルロブスト 5人気
3着 アドマイヤブルー 1人気

 

過去10年で上記30頭ですが、数週間前には同じ条件でホープフルSがあります。

そこに登録できなかった理由は各馬それなりにあります。

ホープフルSの好走馬と京成杯の好走馬のその後の活躍を見れば一目瞭然ですね、出世レースではないのでいかに見抜けるかがポイント

 

重賞考察

 

まずはざっくりと買わない馬の整理を3つ

このレースの過去10年の好走馬で最も離された着差だったのは2014年のプレイアンドリアル0.5秒差

掲示板を外していたのもこの馬だけですが、前走がG1で2番人気だった事を加味すれば上出来でしょう。

前走G1以外でこれ以上離されている馬はもちろん全滅なので今年は1円も買いたくないのですが

 

オディロン 1.0秒敗退

オニャンコポン 1.1秒敗退

トーセンヴァンノ 0.6秒敗退 OP

テラフォーミング 1.6秒敗退

 

この中に人気馬もいますが、巻き返しを望むのは非効率的と言えるでしょう。

シンプルに今年は前走馬券外はまず用無しだと思います。

 

後はホープフルSと違い休んでいた馬の好走率が高いのですが、休養を挟んでここを好走したのは前走で支持されていた馬のみ

最も人気のなかった馬は昨年の3着馬テンバガーと2016年のプロフェットで共に2番人気

 

ニシノムネヲウツ 11週 前走4番人気

トゥーサン 3ヶ月半 前走5番人気

 

最内枠の2頭も今年は用無しですね。

 

最後にこれまでの好走馬のほとんどが前走上がり3位以内で勝利しているか、1勝クラスなら連対、重賞なら3着以内の部類

ここから漏れる形で好走したのは9頭ですが

 

ディアステマ 新馬戦上がり3位以内勝利→1勝クラス0.2秒差

ランフォザローゼス 新馬戦上がり3位以内勝利→1勝クラス0.2秒差

ジェネラーレウーノ 新馬戦敗退→未勝利勝利→1勝クラス勝利

プロフェット 新馬戦上がり3位以内勝利→G3戦連対→OP戦0.3秒敗退

ケルフロイデ 新馬戦勝利→1勝クラス勝利→G3戦0.3秒敗退

クルーガー 連対率100%

プレイアンドリアル 地方デビュー2連勝→G3戦連対→G1戦0.5秒敗退

アクションスター 新馬戦敗退→未勝利上がり最速勝利→G3戦0.3秒敗退

マイネルロブスト 新馬戦上がり3位以内勝利→G3戦3着→G3戦9着→G1戦連対

 

基本的には新馬戦を上がり3位以内で勝って前走で好勝負をしている赤のパターン

既に2勝を挙げているオレンジのパターンですが、クルーガーはちょっと特殊

アクションスターだけが新馬戦も負けて2勝馬でもないパターンですが前走は重賞を上がり2位で0.3秒差

 

ニシノムネヲウツ

オディロン

テンダンス

テラフォーミング

 

この辺りは加点要素が無いので積極的に切りたい馬

残った馬で加点要素を加味して印を打ちたいと思います。

 

京成杯の推薦馬

 

▲ヴェールランス

社台系で高確率で馬券になる要素、アライバルと比べても2000mを使われスピードとスタミナ両方を問われるレースで実績があるのも良い。

新馬戦で負かしたテンダンスはその次走で0.7秒差圧勝、東スポ杯でイクイノックスの3着に食い込み

前走で負けたサトノヘリオスもホープフルSで3番人気に支持されるほどで戦ってきたメンツも濃い

枠も良くあとは重賞では少々頼りない藤岡騎手の乗り方1つだろう

 

◯タイセイディヴァイン

ここまで5戦使われており、上積みは期待できないが1戦毎に確実に良化していて面白い存在

特に3走前に戦った相手はジャスティンロックで後の京都2歳Sを上がり最速で優勝した大物

2走前に対戦したポッドボレットはそのジャスティンロックに同レース上がり2位で0.3秒差

共にかなりの接戦に持ち込んでおり、地力は確実に足りている。

その3走、2走が濃かったのを証明するのが前走で2~4着馬が4角5番手以下だったのに対して0.4秒差の逃げ切り勝ち

決して展開が向いた訳ではないが力の違いを証明している。

4枠と良い枠に入り前に行きたそうなのは最内のニシノムネヲウツくらいで簡単にポジションは決まりそう。

2021年
グラティアス 2番手
タイムトゥヘヴン 1番手
テンバガー 5番手

2020年
クリスタルブラック 10番手
スカイグルーヴ 1番手
ディアスティマ 4番手

2019年
ラストドラフト 1番手
ランフォザローゼス 2番手
ヒンドゥタイムズ 4番手

極端に前が速くならない限り、直近3年では前に行った馬が残る展開が多く、今回高確率でこの馬は4角3番手以内でコーナーを回れると思う

過去に戦ってきた相手、枠の並び、展開、そして何より現在12番人気という完全な盲点、加点要素が多すぎるので特注

 

◎ヴェローナシチー

この馬の推しポイント2つあって、1つは平坦コースで負けて阪神コースで勝っていること

2戦とも上がり最速を記録しているが、明らかに直線坂有りの底力を問われるようなレースが向いており

コーナーを回りながらロンスパ状態になる中山コースは非常にマッチすると思う。

2つ目は上記と重なるが、土曜日の中山芝コースを見ていても上がりが掛かっている印象

35~36秒前後で後半は流れる想定で、瞬発力勝負なら完全に用無しの馬もこの上がりなら通用する。

馬格もこの時期の馬にしては立派で、タフな中山芝はぴったりな存在

偶数の4枠8番という最高の枠順も加点要素で現在30倍超えの8番人気、未知の人気馬に投資するくらいならしっかりと期待値を追いたい。

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